ヲタ系腐女子?!ヲタサーの姫と40オヤジのハメ日記アポ苦戦

ちょっと私服と下着のセンスがあれだったので、裸の画像のみw

サイトでのファーストコンタクトで、ヲタ系女子だとは聞いていた。サークルの男子から迫られて困っていて、モテモテなんですワタシ~っていうタイプ。

いわゆる、ヲタサーの姫ってこういうことね。長い人生で初めて遭遇しました。

こっちはヲタ系文化なんてさっぱりわからないので、接点もないままメッセージも盛り上がらないまま・・・

でも、初遭遇のヲタ系女子。逃す手はない!なんとか手立てはないものか!

ということで、頑張ってひらめきました。モテるとはいえ、いつもヲタ系男子に囲まれているあやちゃん(仮名)。ちょっと強引目なアプローチには、きっと不慣れなはず。

じゃ強引路線でいって、ライン交換できなければあきらめるか・・・(ポイントもったいないし)

まぁラインなんで、突然キャラが変わってちょっと強気な感じの口調になっても問題なし、ということで、ライン内では呼び捨て。

「あやってさ、昔からヲタ系なんでしょ」

「俺、よくわかんないけどちょっと興味あるから、メシ食いながらいろいろ教えてよ」

「あやの話、面白いし。とりあえずライン教えて」

こんな感じで、ラインはあっさりゲット。

もちろん伏線を生かして、一発目のラインからアポ狙いで攻めるせめる。

「ラインありがと!でメシどうする?おれ今週末がいいなー」

「あやの予定、どう?」

こんな調子。

今週末はちょっと予定あるから・・・って返事だったけど、それなら来週末でいい?って返すだけ。これであっさりアポ確定。

やっぱ、押されると弱いんだね。こういう勘がはたらくようになるには、経験が必要なのさ。参考にならないパターンでごめんね。

ちょっと興味が先ばしってアポまでいったけど、そういえば相手のルックスが全然わからないことにふと気が付く俺。

サイトのプロフではごく普通ってことになってたけど、そんなの全くあてにならないもんね。体重三桁とかでないかぎり、だれでも普通って書いとくよね。

まぁ会ってみてあまりにもイケてないようなら、ちょっとメシ食わして解散でもいいわけだし、ってことであんまり乗り気じゃないままアポ当日を迎えました。

お互いの服装を教えあっていたので、まずはさくっと合流。

「黒いシャツに赤いチェックのスカートで立ってます」

って聞いたら、みんな普通に想像できるよね?しかし、さすがヲタの姫。ちょっとひらひらしたデザインになってて、メイド風?って感じ。いかにも、だね。

いまどきはこれも普通のファッションなのかな?私はぶっちゃけ連れて歩くの恥ずかしいので、軽くメシ食って、さっそくなんとかホテルへ連れ込もうとしてみる。

歩きながら、なんかいい匂いするね、って髪のあたりをクンクンしてみる。

ファッションをなんとか頑張って褒める。アニメに出てきそう、めっちゃ似合ってるねとかw

相手がちょっと照れるくらいまで褒めて~ ためらう間を与えずにすっと手を握って~

もちろん歩いている先はラブホテル街なので、相手もすっかりわかっている様子。

ただ、コス着てプレイとかなるとちょっと私の守備範囲から外れるので、それ系のホテルは外してちょっとリゾートっぽいところへ。

で、ホテル入って、服脱がせて、下着脱がせてっと。

残念ながら下着も興奮するようなものじゃなく、わざわざ頑張って写真撮る気になれませんでした。

で、脱がしてみたら、最初の画像にあったお乳が出てきたわけです。ちょっと乳輪があれだなーっていうね。

いや、悪くないんだよ。若い子がこんなオッサンを相手にしてくれるんだから、それだけで十分なんだよ。そこはわかっているの。

ただね、やっぱ感想としてはね、正直に思っちゃうよねw

ただ、一つだけ期待できることがあって、それは乱れる性格なんじゃないかというとこ。おとなしい子って、セックスの時の乱れ具合が激しかったりするよね。

それを期待して、ここまできたのさ。

アニメ声でめっちゃあえぐ、みたいなことでもいいな。とにかくこういう風な女の子は初めてだから、さて本番がどうなるかっていう興味で突き進むわたし。

ちょっと怪我しちゃって、とかいってなんか貼ってある。これまた、それっぽいと思ってしまうのは私だけでしょうか?

フェラしてもらっても、やっぱりあんま上手じゃない。ちょっとピンクローターとか使ってみても、どうもイマイチ反応がない。

そういえば、セックスに慣れていない子って、こんな感じだ。ここまできて、やっと思い出しました。最近はすっかり慣れた様子の相手としたしてなかったから、こういう雰囲気をすっかり忘れていたんだね。

人間、いつの間にかぜいたくになるもんだw

てことで、挿入してから様子をみて攻めることに。

相手はなんせ姫なので、そーっと優しく挿入。ゆっくり動かしながら、乳首を軽くなめてみたり。

そしたら、どうやら突然スイッチが入ったみたいで、少しずつ声を出すようになってきた。期待していたようなアニメ声ではなかったものの、ごく普通の若い女の子の喘ぎ声。ちょっと見た目に満足していなかったが、こうなったら私もやる気がわいてくるというもの。

よく見たら、下の毛がしっかり処理してある。ちょっとだけ残すのもヲタ流なのかな?へー新鮮だなーとか思いながら、ゆっくりピストンしている最中の図w

ここまでくるとさすがに感じてきたのか、いい声を出すようになってきた。

写真撮ろうとスマホを構えていると

「やだぁぁなにしてんの・・・ああん」

なんて言っちゃって、ちょっと声になっていない感じがかわいいじゃないか。

この後は、体位を変えながら普通にセックスを楽しんで、フィニッシュして終了。

抜いてみたら、真っ白になった本気汁が、ベッドまで垂れていた。この子はセックスに慣れていないだけで、回数をこなせばどんどん開発されていく、ような気はする。

でも、ごめんなさいちょっとルックスが私の好みではありませんすみません。

まぁ向こうもちょっと冒険がしたかっただけで、このままセフレになろうという雰囲気ではなかった。

じゃぁまた連絡するわ、とだけいってさっとお別れして、終了。