不倫願望の歯科助手と自宅で朝までみっちり生ハメ【体験談】

歯科助手のまゆちゃん。いくつだったか忘れてしまったが、たしか20代前半だったはず。

若いのに、不倫がしたいというこの子。同年代の男は苦手らしく、ずっと年上で結婚している人のほうが、包容力があって好きなんだってさ。

前の職場で20くらい年上の男性と仲良くなって、不倫の心地よさに目覚めてしまったらしい。たしかにずっと年上なら若い男みたいにガツガツしてないし、結婚している相手ならしょっちゅう会わなくて気軽なんだろう。

つまり、私みたいなアラフォーがこの子のストライクゾーンというわけだ。これだから出会い系はやめられないw

歯科助手まゆちゃん自宅近くで飲み

お互いの住んでいるところが結構離れているので、まゆちゃんの自宅近くまで私が行くことになった。

一応こっちは結婚していることになってるので、じゃあ離れたところのほうがいいよね、ってことで電車にのって会いに行くというパターン。

不倫相手をさがしている女の子なら、こんな手が使えるんですな。こっちが歳食ってても全然OKだし、アラフォーがネットナンパするなら一番いい形である。

相手の近所まで行くということは、自宅にお邪魔するという楽しいオプションも待っているかもしれない。実際、この日の私はそれを狙っていたんである。

知らない地方都市の駅前でラブホがなくて困るより、じゃあ宅のみしようよ!っていうほうが成功率はずっと高いというわけね。

ということで、電車に1時間ほどゆられて待ち合わせの駅前に到着。ちなみに、駅前といっても大してにぎわっているわけでもなく、ザ地方都市といった雰囲気。

こういうところまでくると、相手の子はたいがい地味な感じが多い。もしくはちょっとヤンキーが入った派手目な子か、どっちかに大きく分かれる感じ。

もちろん、地味といっても顔の平均値は都会とさほど変わらないので、地味可愛い子に遭遇できる確率も結構高い。

ようは、頑張って直接会えるまでもっていければ、かわいい子とセックスする確率も跳ね上がるということさw

まさかのすぐ自宅から即ハメ

歯科助手まゆちゃんの自宅近くで飲んで、そのまま宅のみなんて考えてたら、甘かった。

合流して、さぁどこいこう?ってなった瞬間の、このセリフ。

わたし、自宅が好きなんですよー。うち来ませんか?

え?マジで言ってるの?行くにきまってるじゃないw

喜びを隠しきれずに、そのまま自宅へ。ちょっと美人局が怖いパターンではあるが、見た目の地味さからまずないだろうと判断して、浮かれ気分で地味系の看護助手のすむ一人暮らしのアパートへw

もちろんこうなったら、相手はセックスする気満々に決まっている。部屋に入るなり、抱き着いてベロチューから始めてみる。まったく拒否する様子もなく、目を閉じてうっとりしているまゆちゃん。

寂しかったんだねーwオジサンがたっぷり癒してあげるよw

そんな心の声が外にもれそうなのを我慢しながら、チューしたりオッパイもんだり。すっかりこっちに身をゆだねている雰囲気で、うっかりそのまま本番に突入しそうになってしまう。

でも、それではもったいない。あっという間にフィニッシュするわけには、いかない。こっちの言いなりモードになっている若い子が目の前に立っているんだから、エロモード全開で楽しまなければ!

どんな下着なの?ちょっとスカートまくって見せてよ

というと、素直に従うまゆちゃん。頑張った感じはあるものの、やっぱりどこかイケていない感じのパンツが見える。

エッチなパンツだね。セックスする気で待ち合わせしたの?

はい、もう長い間彼氏もいないし、ムラムラしちゃって・・・

どうりで、いきなり自宅へ行こうと言い出すわけだ。男だけでなく、女もどうしようもなくセックスしたくなる時があるんだね。そんな時のために出会い系でオッサンを捕まえて、ラインでキープしていたってことか。

もちろん、それが嫌なわけはありません。ライバルは沢山いたはずなんだが、そこから私を選んでくれるなんて女神さまのようじゃないかw

生ハメ濃厚セックスはつづく

ひととおり愛撫したあとは、挿入。これは何度もたっぷりできるな、という感触があったので、とりあえず挿入して一回フィニッシュしておこうかと。

ナマでいいよね?ってきくと、まゆちゃんは恥ずかしそうにうなずいた。快楽を欲している彼女には、ゴムハメなんて選択肢はないらしい。

一応、こっちは結婚していて私は不倫相手ということになっている。それでも生ハメを希望しているってことは、ピル飲んでるのかな?

めっちゃ気持ちいい、もう出そう・・・

中でいいよ、出して

はい正解。しっかり中出しセックスを楽しむ準備をしていたようだ。こっちはもちろん願ったりかなったり。そのままピストンの勢いを止めることなく、中にたっぷり出してやった。

しばらくぐったりした後、とりあえずシャワーということに。普通のアパートだから風呂場は狭いんだけど、そのまま二人で浴びることになった。

ってことは、シャワー浴びながらイチャイチャタイムが始まるってこと。軽く流したら、何も言わずフェラを始めるまゆちゃん。この子はほんとに、やる気満々だw

発射したばかりであまり元気になってこないから、愛撫する側にまわることに。キスしながら股間を触ると、もうグッチョリぬれているまゆちゃん。声を出さないように我慢しながら、体が快感でちょっと震えている。

そう。ここは、彼女の自宅アパート。しかも真昼間なんで、やっぱり喘ぎ声を漏らさないように耐えている。そんな姿をみると、こっちはエスカレートしてしまうよね。

指をいれてかき回すと、我慢しきれない声を少し漏らしながら、しゃがみこんでしまった。そんな様子を見てて、すっかりこっちも興奮してしまう。

そのまま浴槽に手を突かせて、立バック。声を我慢しているからか、締まりがすごい。しばらくピストンしてただけで、すぐに発射してしまった。

いったん満足してくれたみたいで、そのまま普通にシャワータイム。

いやーん、いっぱい出てくるw

なんて無邪気に笑っている、まゆちゃん。地味な子ほどエロいというのは、まったく本当の話だな。

シャワーの後は軽くメシ食って、そのまま裸でベッドでイチャイチャ。やること済ませて、ちょっとおしゃべりがしたくなったらしい。

同年代の男と縁がないわけではなく、半年ほど前にもちょっとセックスする関係の相手がいたらしい。でも、満足できなかったんだと。セックスが。

要するに、年上の慣れた人とのセックスが好きで、同年代では嫌なんだって。

今の若い男はセックスが自己中で、あんまり気持ちよくしてもらえない。相手を気持ちよくさせて楽しむような、オヤジのセックスがやっぱりいいんだと。

セックスしたり、おしゃべりしたり。そんなことを繰り返してるうちに、すっかり朝になってしまった。

別れ際に、またゆっくり時間とって会おうよと約束し、お別れ。

セックスフレンド確定。エロ歯科助手のセフレをゲットした一日だった。