テニスサークルのエロ動画好きな貧乳JDと自宅でセックス【体験談】

テニスサークル所属のJDちゃん。今年JDになったばかりということで、まだ若くてピチピチしてる。背景は、JDちゃんの自宅。そう、ピチピチの女子大生の自宅へいって、セックスすることに成功したという自慢話ですw

いつもの出会い系で見つけた彼女は、大学生活がうまくいっていないらしい。地元を離れて一人暮らしを始めたものの、うまく友達を作れずに寂しい生活を送っているんだって。

掲示板にそんな書き込みをしていたから、これは格好の餌食になってしまうとおもい、出会い系の達人であるわたしが助けてあげたということさ。

つまり、JDの友達欲しいメッセージに、オッサンである俺が激しく反応してしまったというわけw

この手の子は、優しく話を聞いてあげるとすぐに懐いてくれる。そうなると後の展開がとてもやりやすいから、ゼッタイに逃せないタイプの子といえる。

つまり、寂しさあまって体を許したり、相性が良ければセフレになる可能性も十分あるということだね。

貧乳JDはエロ動画が大好き

この年頃の子を相手にするといつも思うんだけど、ホントにエロに対して抵抗がない。ラインでちょっと下ネタをふっても、抵抗なく会話が続いてしまうから驚くよね。

ということで、ラインのやりとりでエロ動画を見てオナニーする習慣があると判明w

しかも、ピンクローターを用意してほぼ毎日しているらしいw

飲みながらタイミングを見てこの話題をだせば、その後のエロ話に続けられてとっても楽ちん。自分からネタを投下してくれるなんて、よくできた子だw

もちろん、エロネタを出す時点でセックスもOKというサインを送ってきてる可能性も否定できない。

話を聞いていると、よっぽど大学生活のスタートで躓いてしまったらしく、ちょっと寂しさにつけ込むみたいで気が引けるところもあるんだけど・・・

JDのセフレを作るためなら、心を鬼にしなきゃいけないところだねw

貧乳JDちゃんの自宅近くで飲みはじめ

一人暮らしを始めたばっかりだからお金がないらしく、じゃあそっちの最寄り駅まで行ってあげるねということで、駅前で待ち合わせ。

駅近くに居酒屋が何件かあるのは事前に調べたけど、困ったことにラブホテルがまったくない。これはもう、JDちゃんの自宅になんとかして上がり込むしかないなと、下調べの段階で気合がはいっちゃったw

お金がかからないように宅飲みしようよ、とかなんとか言いようはいくらでもあるから、その辺はまぁ出たとこ勝負ってことで、実際に会う当日。

思ったよりもロリ風味の女の子が現れて、ちょっと困ってしまった。

まぁそもそも大学に入ったばかりなんで、若いというのは事前に知っていたんだけど・・・

なんというか、ファッションも雰囲気も、まるでJCのようでちょっと困ってしまうような嬉しいようなw

貧乳がコンプレックスでなかなか男と距離を縮める勇気がでないと言っていたけど、たしかに服の上からではふくらみが分からないくらいしかない。

でも、私から言わせれば、ロリっぽい雰囲気にぴったりマッチw脱がすことができたら、それはそれでかなり興奮してしまうことは間違いないだろうw

とりあえず居酒屋にはいって飲み始め、大学生活の話なんかを聞いてあげる時間が始まる。これはこれで会話しているというのも嫌いではないので、いろいろと聞いてあげているうちにすっかり寄ってきた様子のJDちゃん。

ここでエロいことしか考えずに話をちゃんと聞いてあげないと、その後の展開はまず上手くはいかない。女性は、私たち男が思っているよりもずっと敏感なものなのだ。ちゃんと覚えておくように。

エロ話をしようにも、やっぱりラインとは違って面と向かうとなかなか抵抗を感じるもの。ちょっと酔った今ならいけるだろうと、オナニーの話題をふってみる。

オナニーするくらいなら、彼氏つくればいいじゃん。

じつは・・・オナニーのほうが気持ちよくって・・・w

セックスっていっても、なんか・・・さっさと入れるだけっていうか・・・

それは男のテクがひどいわwオジサンが言うんだから間違いないよw

なんて会話をしながら、これってセックスフラグたったんじゃない?!なんてすっかり盛り上がってしまう私。

これはもういけるんだろうと思って、店を出る前に「そろそろ移動しようか。家近いんだよね?宅のみにしよう」と言ってみると、あっさりOK。

変なことしないから、なんて嘘をつかなくていいなんて、ちょっと安心w

JDちゃんの貧乳とご対面

JDちゃんの部屋まで歩きながら、すでに腕を組んだところからキスまで済んでしまった。酔った勢いで、JDちゃんから体を密着させてきたのだ。

ほら、あんまりオッパイの感触ないでしょ?ホントいやんだよね・・・

なんて言いながらオッパイを押し付けてくるから、こっちはたまったもんじゃない。フル勃起して歩きにくいのなんのw

そんな小さくないよ?まぁ見てみないと実際わかんないけどw

あははははwいじわるなこと言うしw

こんな感じで20分くらい歩いて、部屋へ到着。なかなか楽しい時間だったが、本当のお楽しみはこれから始まるw

もうすっかりエロモードになっているから、じゃあちょっとオッパイ見せてみ?って服を脱いでもらう。

で、脱いでいるところが、上の画像。うん、確かに魅力的なおっぱいとは言えないかな・・・

感度よさそうなオッパイでいいじゃんw

なんてからかっていると、さすがに裸になるのは恥ずかしいらしく、さっきまでの軽いノリはすっかり消えて顔を赤くしているJDちゃん。

というか、なぜかさっさと下着まで脱いで全裸になろうとしているJDちゃんw

なにやってんのwなんて突っ込みを入れながら、せっかくなのでオッパイの愛撫から始めると、やっぱり感度はかなりいい。小さいほうが、感じやすいってのは確実にあるんだよね。

大きくないほうが、感度よくて俺は好きなんだよな

なんていいながら乳首をなめると、もうそれだけでJDちゃんはのけぞって気持ちよさそうにしている。やっぱり、オッパイのことで優しい言葉をかけられると、それだけでかなり嬉しいみたいだ。

オッパイの愛撫を続けながらマ○コに手を伸ばしてみると、もうすっかりグチュグチュになっていた。オナニーでごまかしていた分、余計に感じてしまうんだろう。