文系女子を出会い系でネットナンパの感度抜群ラブホ堪能編

文系女子は意外なほどエロって、知ってるかい?むちっとした体で興奮しちゃうって、知っているかい?

見て、この体。この下着。いつものようにネットナンパした文系女子は、脱がしてみたらやっぱりエロ要素満載だった。

おとなしい子ほどエロいって格言、あるでしょ?あれだよあれ。

文系女子をナンパしてホテルへ

いつものように出会い系の最大手PCMAXでナンパした、文系女子29歳。自分で文系女子っていってたから、ここでもそのまま女子にしとくw

サイトのメッセージの時点で、ちょっと落ち着いた雰囲気だったこの子。若くない私としては、なにかとやりやすい。

若い子が相手だと、実際に会った時にノリを合わせようと意外と苦労するんだが、こういうタイプなら自然と波長が合ってやりやすい。

誘い文句も、まったりお茶しましょう、で済んでしまう。もちろん落ち着いた雰囲気からつなげていかないとYESを引き出せないから、ネットナンパボーイたちは頑張って練習したまえ。

なんせちょっとメッセージ送るくらいなら200円とかだし。練習を怠るようじゃ女はゲットできないよ!

ってことで、夕方に落ち合って近場のカフェへ。まずは軽く会話しながら、仲良くなろうという作戦である。

文系女子は、おとなしい分あたたまるのがゆっくりなんである。ガツガツせずに、今日はお茶だけになってもいいか、くらいの余裕の態度でいるのが望ましいのだ。

もちろん、心の奥はスケベ心でいっぱいだけどねw

インドア派がほとんどな読書好きな文系は、やっぱりムッチリした体つきの子がおおい。もちろん、この子もそうだ。

しかも、繊細な面があるから、下着はぜったいに勝負できるものを着けているはず。セックスする気があるなしにかかわらず、文系女子ってのはそういうものなのさ。

そんな女子と二人きりになって、エッチなことを考えない男なんて果たして存在するのだろうか!

文系女子は飲んで乱れて下着姿

サイトでちょっとメッセージして、ラインで2週間ほど。この文系女子のことはほとんど知らないに近いけど、普通の子よりは男との縁が薄いはず。

だからといって、彼氏探しもせずにモンモンと欲求不満をためている、というのが私から見た文系女子の特徴。

もちろん勝手な思い込みも混ざっているけど、そこは思い込みの力も借りてなんとかセックスまでたどり着こうということでw

お茶したあとは、照明暗めの落ち着いた洋風居酒屋へ。直前にスマホで探せばさっと出てくるから、いい時代だよねw

そういう店ってたいてい個室があるので、今回ももちろん個室を選ぶ。

小さなテーブルを挟んで座れば、膝が触れ合うくらいのちょうどいい距離。これこれこういうのが大切なんだよね。

飲みながらゆっくるしゃべっていると、やっぱり前の彼氏と別れてから3年くらい男と縁がないらしい。

彼氏探しとか、しないの?

うーん、めんどくさいわけじゃないんだけど、つい家で過ごしてしまうの。

そーなんだ。寂しくなったりしない?

そりゃ、なりますよw

てな会話を、文系ノリで淡々と進めていくうちに、文系ちゃんの顔はだんだんと赤くなっていく。

お酒の力をかりつつ下ネタがちょっと増えてきたところで、そろそろいいかなといった感じで店を出る。

この時点で、寂しがっているのは確定。さくっと手をつないで歩きだしたら、嫌がるそぶりも見せずについてきた。やったねw

文系女子と出会い系でホテルイン

ちなみに、文系女子は繊細な感性の持ち主なので、下着にお金かけてることが多い。ほらこんな感じで。

ホテルに入ると、座りもせずにさっそくチュー。相手はけっこう酔っているから、さくっと行ける。

チューして、ちょっと脱がして。股間をさわると、もうすっかり湿っぽい。なんだかんだ言って、やっぱりエッチなことを期待していたんだろう。

下着姿にしてみると、やっぱり期待通りのムッチリボディ。ぽっちゃりちょっと手前の体つきがドストライクだ。

文系女子の四つん這いエロ写メ

ムッチリボディの文系ちゃんは、パンツがちょっとハンケツ気味になりやすいのも特徴の一つ。この子も、パンツからちょっと割れ目が見えているw

愛撫を続けていても、シャワー浴びようと言い出さない。なので、このまま続行することに。せっかくなので、ソファーの上に四つん這いにしてイジメてみる。

エロいよね、ムッチリボディの四つん這いを、ソファの上で後ろから攻めるなんて。かなりニヤケ顔になってただろうなw

なかなかの感度で、パンツの中はすっかり大洪水。攻めがいのある子でおっちゃん嬉しいよ。

生ハメとバイブで文系女子を攻める

いい勢いなので、何も言わずにナマで挿入。

久しぶりらしく、かなり締まりがきつい。文系ちゃんも、体を震わせながら感じている。

こうなるとピストンはもう止まらないよね。体位をいろいろと変えながら、締まりの良いアソコを堪能しつつ攻め続ける。

ふと気が付くと、いつのまにか挿入されながらクリにバイブを当てている文系ちゃん。どんだけエロいんだw

3年の空白期間を埋めるべく、快感を味わう文系ちゃん。挿入してから、何度イったのかわからなくらい、すっかり没頭していた。

文系女子と出会い系からセフレ

セックスは、そこまででさくっと終了。

お互いまだ時間があったから、シャワー浴びてビール飲みながらイチャイチャしてたら、2回戦に突入w2回で満足してくれるかな?なんて余計なことが心配になりましたw

終わってみれば、おっとりした雰囲気で無理にテンションあげる必要もなく、お互いにちょうど心地よい感じだった。

私としては珍しく、また会おうよ、と言ってこの日は終了。

昨日はありがとう、楽しかったね。また会おうよ

楽しかったです。また連絡くださいw

ということで、文系女子のセフレが一人増えた。